• マイクロサービス アーキテクチャ のコンサル、設計、導入
    • マイクロサービスの定性的効果を分析
    • 既存ITインフラ+アプリケーション資産との共存関係
    • 段階的な導入計画の策定
    • 具体的なツールの選定、SI計画の提示、実践
    • コンテナ開発、運用インフラの導入
  • DevOpsソリューションのコンサル、設計、導入
    • 現状の開発/運用環境の把握、DevOps導入による定性的/定量的メリットの算出
    • 的確なDevOpsツールの選定、評価、POC
    • 導入による効果の計測、評価
  • ビッグデータソリューションのコンサル、設計、導入
    • Polyglot Persistence理論による、マルチデータベース環境のコンサル
    • Hadoopクラスタを基盤としたSparkインフラの導入
    • NoSQLを主軸とした、リアルタイム/準リアルタイムデータサービスの導入
    • データアナリティクス、可視化ソリューションとしてのデータソースハブの導入

ますます、加速・効率化するIT業界を技術でサポートする。
それが私たちの使命です。

クリエーションラインは、オープンソースを含むさまざまなソフトウェアを組み合わせ、
より早く、安く、確実にする技術を提供することにより、御社の商品・サービスの価値を向上させます。

新しいITスタック登場の歴史

  1. 2006年 AWSの登場

    容易に仮想マシンの調達が可能に
    自由度の高いIT構築が可能に
  2. 2010年 PaaSの登場

    Heroku等、特定の方法論に基づくアプリ開発フレームワーク
    オープンソース型のPaaSが登場:Cloud Foundry, OpenShift等
  3. 2011年 自動化インフラの登場

    自動スケーリング:クラウド上のインスタンスのプロビ自動化
    開発、環境構築、プロビジョニング、運用作業、等の自動化技術
    クラウドネイティブOS:コンテナの運用に特化したLinux OS
  4. 2012年 クラウドネーティブ企業の登場

    Airbnb, Square, Stripe, Uber等の企業のウェブアプリ環境
    Netflix, Heroku:オープンソースでクラウドネーティブツール
  5. 2014年 コンテナを基盤とした、自動化されたインフラ

    ポータビリティ:
    ランタイム環境はすべてのプラットホーム(クラウド、仮想化、OS)の上で動く
    管理:
    コンテナに対する様々な管理機能が体系的に提供される

次世代ITスタックを担う技術

新しいソフトウェアスタックの存在

アプリケーションの開発と運用による企業活動の生産性向上、収益増大を主眼においたITソリューション

  • アプリケーションの運用環境のみならず、開発の質的向上とコスト低減が主目的
  • プラットホームの選択に関する議論は直接の価値にならない

Microservices
Monitoring...
CI/CD

  • Atlassian
  • Ansible
  • Jenkins

Container

  • Azure Container Service
  • Amazon EC2 Container Service(ECS)
  • rkt(CoreOS)

Infrastructure

  • Kubernetes kubernetes

早く、安く、柔軟に
サービスの開発・運営に集中

各オープンソースソフトウェアのコンサルティング、
設計、導入支援など、お気軽にご相談下さい。

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